お知らせ

岡崎隼人氏講演会 令和8年4月26日(日)13:30開催

【岡崎 隼人氏 講演会 令和8年4月26日(日)13:30開催】

岡山神社と所縁深い『書店怪談』の作者で小説家の岡崎隼人先生の講演会を開催いたします。ぜひ皆様でお越しください。

主題:「なぜ人は物語に救われるのか?
 —読むことと、書くことと、癒やしの関係を考える—」

・日時 : 令和8年4月26日(日)13:30〜
・場所 : 岡山神社 参集殿1階
・参加 : 無料・申込不要
・撮影 : 自由(SNS等での拡散大歓迎)
・サイン会(講演後) : 岡崎先生の著作本をお持ちいただければ参加可能

◎岡崎先生への質問・メッセージを募集いたします。
2次元コードの募集フォームまたはメールにてお寄せください。
・メール : info@okayama-jinjya.or.jp
・募集フォームはこちら(リンク) 

〈岡崎隼人 プロフィール〉
1985年岡山市生まれ。現在も同市に在住。2006年、『少女は踊る暗い腹の中踊る』で第34回講談社メフィスト賞を受賞しデビュー。ほかの著作に『だから殺し屋は小説を書けない。』『書店怪談』。共著に『だから捨ててと言ったのに』(講談社編)。3月18日、新刊長編小説『ハンドレッドノート -名探偵 司波仁の事件簿-』を出版。

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